2011年03月09日

CALL AND RESPONSE Records

昨日の記事でも触れたんやけど、CALL AND RESPONSE Recordsの主催者イアンさん(IAN MARTIN)のインタビュー記事がASCII.jpにて公開されてます。

「オタクはUKパンク」? 英国記者が見た、日本の音楽文化
http://ascii.jp/elem/000/000/557/557062/

ASCIIと言えばずいぶん前にパパイヤ・パラノイアの石嶋さんの連載が載っとったね。
イアンさん、個人的にすごい共感できるわ。日本のフェスは音楽の地獄とかw、ホント良い例えやん。

Japan Timesってトコでも日本のバンドのレビュー書いとって、何か見たことあると思ったらプラハ・デパートの記事も書いとるんよね。ますます親近感が沸いたわー。

で、インタビューの中でも紹介されとるイアンさんのバンド、P-MODEL美術館で会ったひとだろ?


パンクや〜ん。
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posted by 市松人形 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑ではない雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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